八女茶のチーズケーキ( 340g×1パック )

Restaurant TOYO Tokyo

パック

商品の性格・特徴
非常に滑らかな口当たりなケーキにふわっと広がる抹茶の香りや後味をすっきりさせるカシスのフレーバーが広がる一品です。


■こだわり
フランス本店シェフ中山豊光氏、そして、Tokyoの店舗を任せられいる。両シェフの出身地である九州を代表する八女茶を使用しております
TOYOらしい和と洋の融合を図りカシスの酸が八女茶の風味引き立たせる逸品です。
ベイクドチーズケーキには珍しい、本葛を使用しております。八女茶や本葛を使用し日本らしさをだししあげております。

そして、多様な文化になっていくうえで忘れてはいけないのが和の心です。
やはり、日本人の背景には"お茶の文化"が常にございます。
しかし、現状は日本茶を飲みゆっくりとした過ごす時間が減ってきているかと思います
これを機会に、ご家族や、友人と一緒にゆったりとした、お時間をお過ごししていただけたら幸いでございます。


■大森雄哉シェフ


1983年熊本県出身。2004年辻調理技術専門学校卒業。同年、㈱ハウステンボスホテルズ入社。
アランシャペル氏の弟子の上柿元勝氏に師事。
自然の恵みに感謝しつつ、お客様への感謝の気持ちを忘れずおごる事なく料理を創る。
新鮮な素材をふんだんに使い心を込めた料理を創る。一流の料理人である前に、一流の人間であれと教わる。
2008年大阪フランス料理エプバンタイユ入社。同年、熊本・洋食店 橋本入社。
店主の哲学を学ぶ。食材に対してのアプローチ、火入れや塩加減は当然だが、それをお客様に対し向けるということ。
お客様の年齢や、体調も含めベストの状態での料理をお出しする事。
2010年渡仏RESTAURENT TOYOで中山豊光氏に師事。その後帰国。
2015年TOYOプロジェクト参画。2017年3月再渡仏 RESTAURENT TOYOにて中山豊光氏に師事。

2018年3月RESTAURANT TOYO(東京ミッドタウン日比谷)シェフに就任。

■お召し上がり方
召し上がる前日に冷蔵庫で解凍をし、お召し上がりください。

■お召し上がり方の提案
お好みで八女茶のパウダーをかけていただくとより香りが立ち、美味しくお召し上がりいただきます。
和と洋の二つの要素をあわせておりますので抹茶はもちろんのことコーヒーや紅茶も非常に相性がいいです。

味わい
濃厚でクリーミーなテイストにすっきりとしたカシス合わせた逸品です。


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Type: スイーツ