ホワイトチョコと八女茶のパウンドケーキ

⼤澤康⼆

甘味とコクがあり旨みの強さが特徴の、九州・八女茶とホワイトチョコレートを使ったパウンドケーキです。

フランス産ヴァローナ社のイボワールを使い、アクセントにピスタチオとクルミのキャラメリゼをあしらえて仕立てました。

苦味のある八女茶のパウンドケーキと、ホワイトチョコレートのガナッシュのマリアージュをお楽しみください。

 

内容量:約330g

原材料:抹茶ペースト(抹茶、水)、薄力粉、ベーキングパウダー、卵、バター、グラニュー糖、マスカルポーネ、ホワイトチョコレート、生クリーム、ピスタチオ、クルミ、洋酒(ラム酒)
《 特定原材料 》 小麦、バター、卵

栄養成分(100gあたり)
エネルギー/392.5kcal タンパク質/5.99g 脂質/28.2g 
炭水化物/39.7g 食塩相当量/0.41g

 

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■パティシエ / ⼤澤康⼆

2003年 ル・スフレのパティシエとして飲⾷業の世界に⼊る。スフレやレストランデセール、焼き菓⼦、チョコレートなどを学ぶ。
2007年 AU BON VIEUX TEMPSに⼊社しさらにお菓⼦作りの基礎や取り組む姿勢などを学ぶ。
2013年 Les Cinq Epice のオープニングスタッフとして新店舗の⽴ち上げを⼿伝う。
2013年 ワーキングホリデーを利⽤して、パリで最古のレストランの1つとされるLapérouseで、内閣府国家戦略室から世界で活躍する⽇本⼈として表彰されたシェフパティシエの佐藤亮太郎⽒より、フランス菓⼦のエスプリ、本場のスフレやレストランデセールを学ぶ。
2014年 佐藤⽒が⼿掛けたパリ郊外のラボのシェフパティシエとしてお菓⼦作りに勤しむ。
2016年 Liberté a table de TAKEDA(ミシュラン*1つ星)にてパティシエを務める。国内外の有名レストランとのコラボレーションディナーを⾏い最先端のレストランデザートを学び考察する。
2018年 南⻘⼭のテストキッチンHでシェフパティシエとして100名を超える数々のイベントでスフレを提供する。
2020年 Restaurant TOYO Tokyoに参画。


Collections: MENU LIST, Sweets

Category: sweets

Type: スイーツ