高千穂牛ハッシュドビーフ

大森雄哉

薄切りの高千穂牛をデミグラスソースで煮込んだ「ハッシュドビーフ」。

宮崎・高千穂牛は、神話の里、高千穂で生まれ育った和牛。
和牛のオリンピック「第9回全国和牛能力共進会」において見事、内閣総理大臣賞を受賞。 念願であった日本一の称号を手にしました。
ミネラル豊富な山の草を食べ、一頭一頭大切に育てられているお肉の柔らかさ、芳醇な味わいは絶品です。

高千穂牛の美味しさと大森シェフの技が光る逸品です。

 

高千穂牛ハッシュドビーフ 2人前 300g×2 3300円(税込)

  

 

 


■大森雄哉シェフ

1983年 熊本県出身。
2004年 辻調理技術専門学校卒業。同年、㈱ハウステンボスホテルズ入社。アランシャペル氏の弟子の上柿元勝氏に師事。自然の恵みに感謝しつつ、お客様への感謝の気持ちを忘れずおごる事なく料理を創る。新鮮な素材をふんだんに使い心を込めた料理を創る。一流の料理人である前に、一流の人間であれと教わる。
2008年 大阪フランス料理エプバンタイユ入社。同年、熊本・洋食店 橋本入社。店主の哲学を学ぶ。食材に対してのアプローチ、火入れや塩加減は当然だが、それをお客様に対し向けるということ。お客様の年齢や、体調も含めベストの状態での料理をお出しする事。
2010年 渡仏RESTAURANT TOYOで中山豊光氏に師事。その後帰国。
2015年 TOYOプロジェクト参画。
2017年3月 再渡仏 RESTAURANT TOYOにて中山豊光氏に師事。

2018年3月 RESTAURANT TOYO(東京ミッドタウン日比谷)シェフに就任。

 


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Category: main dish

Type: ハッシュドビーフ