Restaurant TOYOビーフカレー( 350g × 2~4人前 )

Restaurant TOYO Tokyo

パック

商品の性格・特徴
熊本の名店、洋食の橋本で培ったカレーをベースに、大森シェフが伝承してきた伝統的な欧風カレー。
レストランならではの丹精を込めた逸品。

老舗肉の卸、吉澤商店から取寄せた黒毛和牛を丁寧に処理し、大森シェフ自らRestaurant TOYO Tokyo の厨房で調理。
本格欧風カレーをご賞味ください。

■こだわり
熊本の名店・洋食の橋本で培ったカレーをベースに、東京食肉の仲卸でもある銀座吉澤から取寄せた厳選した黒毛和牛の雌牛を使用。
大森シェフ自らRestaurant TOYO Tokyo の厨房で調理した、レストランならではの丹精を込めた逸品。

■伝統的な欧風カレー
フランスから帰国したシェフたちが伝えた都内ホテルのカレーの歴史は古く、登場したのは1930年頃。
カレーソースを裏ごしせず、野菜のつぶつぶ感を残し、素材の旨味と食感を活かしているのが特徴。

■銀座吉澤
創業大正13年の老舗。東京食肉市場に自社の加工場を所有。生産から加工、流量まで、全国にネットワークがあり、
松坂牛をはじめとしたブランド牛の雌牛を中心に取扱う。
当店では、日頃からコミュニケーションをとりながら、メニュー開発の相談もさせてもらっております。

■大森雄哉シェフ


1983年熊本県出身。2004年辻調理技術専門学校卒業。同年、㈱ハウステンボスホテルズ入社。
アランシャペル氏の弟子の上柿元勝氏に師事。
自然の恵みに感謝しつつ、お客様への感謝の気持ちを忘れずおごる事なく料理を創る。
新鮮な素材をふんだんに使い心を込めた料理を創る。一流の料理人である前に、一流の人間であれと教わる。
2008年大阪フランス料理エプバンタイユ入社。同年、熊本・洋食店 橋本入社。
店主の哲学を学ぶ。食材に対してのアプローチ、火入れや塩加減は当然だが、それをお客様に対し向けるということ。
お客様の年齢や、体調も含めベストの状態での料理をお出しする事。
2010年渡仏RESTAURENT TOYOで中山豊光氏に師事。その後帰国。
2015年TOYOプロジェクト参画。2017年3月再渡仏 RESTAURENT TOYOにて中山豊光氏に師事。

2018年3月RESTAURANT TOYO(東京ミッドタウン日比谷)シェフに就任。


お召し上がり方

【湯煎で温める場合】
常温解凍の上、鍋に移して中火で5分ほど、軽く煮込んでください。
※注意
この袋は直接湯煎に掛けますと、破損する恐れがあります。
解凍後はお早めにお召し上がりください。


特定名称 カレー 容量・容器 350
原材料 チキンブイヨン、牛肉(国産)、濃口醬油、福神漬け、豆板醬、ケチャップ、フルーツチャツネ、タバスコ、生姜、香辛料、食塩、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、ゲル化剤(ペクチン)、香料、酸味料、(原材料の一部に小麦、乳成分、大豆、を含む)
《 特定原材料 》 牛肉、鶏肉、小麦、大豆、
保存方法 要冷凍(-15℃以下で保存)


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Type: カレー